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| daarekasan.net yumoto (湯本裕和) さんのページ |
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hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3563 2012/01/28( 05:29) 限界を超える、ということは… 科学者向け(一部引用) 真実が明らかになれば、すべての人、とりわけ科学者のコミュニティーがショックを受けるでしょう。彼らは今でも、自分たちを支配している自然の法則が、創造物全体を支配していると信じています。それゆえ、彼らにとっては、その狭い領域の外側には何も存在できないし、ゆえに、生命は、地球だけに限定されなければならないのです。我々に言わせれば、それは、途方もない思い上がりです。我々が覆いを取って、その哀しいまでの限界を露わにする時、彼らには学ぶべきことがたくさんあります。ただ、それは、彼らが自分たちで引いた限界ではありません。あなた方をその狭い想像力の檻に閉じ込めておくことが自らの利益に適う、そういう奴らが押し付けた限界に過ぎません。ですから、我々は、科学者たちを批判はしません。 … あなた方人類が、種として、現在の狭い領域をこえて進化するのを助けるためには、完璧に機能する脳の力が必要なのです。 … 本当に進歩したいのか、それとも、精神と体を古い枠に囚われたままでいたいのか、決めなければならないのは、あなた方自身だからです。 (全文コピー → http://yumoto.hatenablog.com/entry/2012/01/28/052801 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3562 2012/01/28( 04:39) 限界を超えようとすると、エゴがこんなふうにして抵抗するんだろうね。創造者は無を目指せ、考えるな感じろ、ということかな。(宮崎駿) ・自分の脳みその中に、釣り糸を垂らしているようなもんだから。元々何もないのに虚しく釣り糸垂らしてんじゃないかって、恐怖はいつだってあるね。もうダメって結論が出てるのに、まだやってんじゃないかなとかね。 ・まあ、偉そうなことをいろいろ言っても、実は考えが足りなかったり、自分でできなかったりすることは山ほどあるんです。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3560 2012/01/27( 14:13) 日銀券より、政府発行貨幣が安全だというので、多くの人が動いているのかも。(引用) "ワンコイン"で引っ張りだこ? 「500円玉」の流通量が増加 - 2011年 日本銀行によると、2011年12月末の硬貨の流通量は4兆5497億円となり、前年同期比で84億円の増加となった。うち、「500円玉」は2兆79億円で、前年同期比240億円増となり、需要が増えていることが分かった。 500円玉の流通量の増加に関しては、価格が500円ちょうど(ワンコイン)の商品やサービスが増加していることが考えられる。 一方、2011年12月末の100円硬貨の流通量は1兆336億円(前年同期比10億円減)、 50円硬貨は2183億円(同8億円増)、10円硬貨は1972億円(同19億円減)、5円硬貨は560億円(同10億円減)、1円硬貨は392億円(同5億円減)だった。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3559 2012/01/27( 11:32) これが正しく思えるほど、世界の状況は煮詰まってきているのだろうね。(引用) ユダヤ金融悪魔最大の敵は、自国民。 実は米国のユダヤ詐欺師たちが一番恐れているのは、自国民の反乱なのですね。自国民がユダヤの騙し手口を知ってしまえば、確実に全土に暴動が広がり金融ユダヤはCFRビルの裏の袋小路に追い詰められます。そして私刑私刑私刑。 そして、米国民覚醒の鍵は、我々日本のネット人口が握っている。日本が発火点になります。 「米国では、一般市民の反乱が偽ユダヤの息の根を止める。日本では、自衛隊や警察の反乱がゴキブリ共の息の根を止めるだろう。ぼやぼやしてると戦争に巻き込まれる。本当の敵は各々国内に存在する。」 ユダ金クライシス!2012/01/26 19:16 「ひともどき共はコメントを寄せるなゴキブリのように死滅しろ。 アメリカは今年中には国内で軍事暴発が起きて自滅する。ハザール金融寄生虫死滅後日本に巣食う蛆虫共は一匹残らず駆除される,今のうちに去勢張ってろ。お仲間の凱旋似非右翼団体は逃げ出しモードだぞ」 雷神 2012/1/27 09:47 手の打ち明かさず、粛々と。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3558 2012/01/26( 07:39) この怒り、イノチから吹き上がる憤怒、今年は大噴火の年だ(竹原信一) あらゆる集団は、人に対して自分の真実を放棄させるような空気を持っている。集団である事、それだけで暴力装置なのだ。これに抵抗する個人はわがままとされやすい。集団は個人の真実など見ない。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3557 2012/01/26( 07:07) 巨大な世界でイノチを燃やす… 今年から突入だ(ジョナサン・ケイナー) 占星術師たちはよくセミナーや会議に出席して自分たちの研究や経験を共有しています。基本的に私たちのチャートの解釈は同じデータに基づいており、同じ方法論、同じ伝統に則(のっと)っています。でも、誰かが「新しい考え方」を持ち込むときがあります。たとえば私の仲間であるキャスリン・カシディは、今年の金星の日面通過について、小さな富の惑星が前を横切る太陽は、はるかに大きな生命力の象徴なのだと言います。裕福だと感じることよりも元気だと感じることのほうがいかに重要かということに私たちは気づかされるだろう、と彼女は考えているのです。私はこの考えが気に入っています! ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3556 2012/01/26( 06:25) イノチとイノチの結びつきが、ワイルドに、濃厚に充満していた世界が、かつてはあったのだろう。(宮崎駿) この何十万年の歴史だけは、かなり精査して分かるようになってる。そのたびに海は持ち上がったり、また引いてったりしてるんだから。だから日本列島も、列島になったり、つながったり。また列島になったりしてさ。で、大型の獣がいなくなったから土器を作って、植物を煮たりなんかして食いながら、縄文時代っていうのが生まれたんだから。そうすると、そういうスタンスで眺めると、これは大災害だとかさ、人類の文化や年金はどうなるんだって、そういう瑣末なことじゃなくて、そういう大きなうねりの中に自分たちもいるんだっていうことを、実はこの何十年間の平和で、僕らは忘れてたってだけなんですよ。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3555 2012/01/25( 19:36) 肉体的に逃げる、精神的に気づきを得る、という備えのほかに、アメリカの場合は、銃を用意するという第三の備えが進んでいるようです。さすがアメリカです。(引用 1 宮崎駿) 僕はキング・コングが機関銃でやられるのが納得できないんですよ。ゴジラは銃ではやられないでしょ? そこに日米の違いを感じますね。鉄砲で全てを征服したと思っている国は、鉄砲で倒れないものを受け容れようとはしませんね。 (引用 2) 経済崩壊に備えて銃を買うアメリカ人 … アメリカでは、2011年だけで1,080万丁もの銃が売れました。これは、世界でもっとも大きな14の軍隊を併せて、そのすべての現役軍人が所持している銃の数より多いのです。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3554 2012/01/25( 19:24) この二つの引用を合わせて考えると、希望のタネを撒くのは年内に、ということになりそうだ。タネを蒔かなければきびしい年になるかも知れない。肉体的に逃げる、というのはひとつの方法。アセンションにつながる精神的な気づきを求めるのもひとつの方法。このどちらか少なくとも片方はやった方がよさそうだ。(引用 1) 「首都直下型地震、4年以内に70%の確率」の真意は? 「あれはね、なるべく早く逃げてください、という意味なんだ。」 私も同感です。 「しかも、4号機が問題なんだ。どうも、米軍では・・・」 やはりそうなのですか。 これは、事情通からの電話でした。 (引用 2) 多くの人々が今年は厳しい一年になると話していますが、新しい希望の種をまくのにふさわしい時期と見るほうがはるかに適切です ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3553 2012/01/24( 21:51) アセンションは本当かも知れないと思わせる情報に接した。逆説的な意味なんだけど、アセンションに向け、多くの人たちの霊的な目覚めが急速に進んでいると言いながら、実はその急速な進行をストップさせるような、怪しい、危険な情報が流されている。あと2~3ヶ月のうちに、(ほとんど起こりそうもない)ある現象が起きなければ、その後は絶望あるのみで、アセンションなど生じる余地はまったく存在しない、という。結局は、アセンションに関心を持つ人を絶望させるための情報なのだと思う。かなり高度で詳細な内容を含み、多くの人々に対する愛を感じさせる文章で、単なるいたずらの域を超えている。ということは、アセンションを恐れている勢力が動きだしていることを思わせ、逆にいえば、アセンションは本当だということになる。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3552 2012/01/24( 20:29) 私も日本人なんだなあと、宮崎さんの言葉を見て思う。私の心の奥にも、たしかに存在する。それが奥に引っ込んだままで、窒息しそうで、苦しがっているような感じがしてしょうがない。重い蓋が被さっているみたいだ。だけど、この被さっている蓋に注意を向けたらダメなんだ。奥にあるもの、表に出たがっているものに意識を向けなければね。(宮崎駿) ・無垢であることは至上のことなんですよ。浄めること、けがれを拭うこと、清々しくあること、邪念をなくすことが、至上のものという考えが、この島国の人間たちの心の奥に、今なおあるんです。 ・日本人特有のやせ我慢に僕は、未来を感じてるんですけどね。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3551 2012/01/23( 17:58) 旧暦の元旦早々、こんなニュースを読んだ。福島どころではない、とんでもない危険と隣り合わせにわれわれは生きているのだと、だめ押しをされた感じだ。人間の理性でどうにかなる範囲をはるかに超えて、どうにも手が付けられないところまで来てしまっている。すべてがこの調子だから、地球上どこにも、逃げ場はなくなっていると覚悟するしかない。、このような状況のもとで、人類はどのように生きるべきか。霊的な目覚め、それしかない。霊的な目覚めによって、すでに手の付けられなくなっている人間理性を制御するしかない。というような思いが、旧暦の元旦早々、私の胸にわき上がってくる。日本各地のパワースポットからのエネルギーが、私たち一人ひとりの霊性を高めてくれることを願うばかりだ。一人ひとりが、そのエネルギーを受けとめようと、ちゃんと意識することが、まずは必要なのだろう。これが、私の受け取った辰年元旦のメッセージだ。――――――――――――――― 毎日新聞 2012年1月21日 地方版 もんじゅ:制御棒、一時動かず 原子力機構、原因究明へ 「安全上致命的」指摘も /福井 日本原子力研究開発機構は20日、停止中の高速増殖原型炉「もんじゅ」(敦賀市)で昨年末から、原子炉内の核分裂を抑える制御棒19本のうち2本 が一時的に動かないトラブルがあった、と発表した。既に復旧したが、原子力機構は制御棒を駆動させる装置に原因があるとみて、メーカーに送って調べる方 針。経済産業省原子力安全・保安院は同日、2月中に原因究明するよう原子力機構に指示した。 もんじゅの制御棒は、運転中の出力調整に使う13本と、炉内の出力に異常があったときに緊急用に使う6本があり、今回のトラブルはこの6本のうちの2本。 原子力機構によると、先月12日の点検中に制御棒1本が動かないことが分かった。昨年11月に駆動装置を取り付け直しており、ケーブルをつなぎ直すなどして2日後に復旧させた。他の駆動装置を点検したところ、もう1本が動かないことが分かった。 制御棒の駆動装置はいずれも90年に設置され、これまでトラブルが起きたことはなかったという。原子力機構は「制御棒はすべて原子炉に挿入された状態で、安全上の問題はない」としている。 しかし、もんじゅに関する著書がある元京都大原子炉実験所講師の小林圭二さんによると、商業用の軽水炉では原子炉内の出力を制御棒と炉内の水のホ ウ酸濃度で調整することができるが、もんじゅは水の代わりにナトリウムを使用し、ホウ酸は使えないため、制御棒だけで出力を抑える必要がある。小林さんは 「もんじゅにとって、制御棒のトラブルは安全上、致命的だ」と指摘している。【柳楽未来】 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3550 2012/01/23( 06:58) それぞれが生き方を問われている編集 政府は乗っ取られているのだ。公務員の皆さんも、自分たちが誰のためにはたらかされているのか思い知って、暗い気持ちでいることだろう。世界中が同じような状況に陥っていて、少しでもものの見える人たちは、自分を奮い立たせ、活路を探って、気持ちを引き締めている。そのことは、ネットの情報を見ればよく分かる。こうした、一人ひとりの思いが大きな流れとなって、世界の状況が一変するときが来るはずだ。一人ひとりが、しっかりとした意識を取りもどすことが、最大の力をもたらすのだと思う。 (笹村出 「地場・旬・自給」 2012-01-20 から抜粋) http://blog.goo.ne.jp/sasamuraailand 政府は放射能について、制御不能に陥っている。しかもその責任を感じてもいない。まさか汚染地域の砕石の流通を止めていなかったなど、バカバカしくて話にもならない。無能な政府を持っている国民の哀れさである。稲藁からの牛肉の汚染。事前調査の甘さからのお米の汚染。何度でも繰り返す失態。事態を悪化させる政策放棄。これで何が収束宣言だ。こんな事だから、被災地のがれきの処理に不信が持たれる。政府が無能である前提で、自己防御しなくてはならない。… 恐るべき政府である。命にかかわることで依存していてはならない。自ら判断をしてゆく必要がある。今は非常事態である。平時ではない。平時に起こったような、ダイオキシンがうんぬんという感覚では乗り切ることが出来ない。リスクはすでに高まったのだ。… それぞれが生き方を問われている。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3549 2012/01/23( 06:58) 鳥インフルエンザによるパンデミック計画編集 このたぐいの計画は、今まで何度も失敗してきているが、いまだに計画を取り下げる様子はない。多くの人が気づき、黒幕の存在に意識を向け始めることで、黒幕は身動きが取れなくなり、計画断念に至ると思う。黒幕は、多くの人に意識されることを極端に恐れる。日本人も、いつまでもバカをやってないで、黒幕に意識を向けることで、彼らの動きを封じなければならない。 (引用) http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-510.html …… 生物兵器の実効性については、しばしば疑問視されます。効率が悪い上に、その被害が使用者側に及ぶ惧れがあるからですが、ある程度時間をかける余裕があるならば充分効果を上げることができます。選択的に特定の人種を狙うこともできるとも言われており、その場合は防御も容易になります。 地球を支配する者たちは、資源は自分たちだけで独占し、役立たずの無駄飯食いには分けてやる必要はないと考えています。地上の人口は増え続けていますが、これを何とか減らそうと、彼らは昔から頭を悩ませてきました。ローマクラブが人口削減を進めようとしていることは、よく知られています。 生物兵器による人口削減はこれまでにも試みられてきましたが、今のところ成果を出していません。鳥インフルエンザは死亡率60%とされていますので、有望視されているのでしょう。河岡教授らはその片棒を担いでいるわけですが、彼の名前だけが報道されているところを見ると、日本での流行が計画されているのかも知れません。流行しても、自業自得と見做されてしまう惧れがあります。 我国政府は河岡教授らを監視下に置き、取り調べを行う必要がありますが、米国の傀儡に過ぎませんから何の期待もできません。生き延びるのが難しい世の中になってきました。 ■■
hanasaka 花咲爺さんのメモ書き 3548 2012/01/23( 06:57) おはよう、今日はお天道様、顔だしてくれるかな。宮崎駿が言うのは本当だと思う。 そして、加藤登紀子みたいに、男たちに、 やさしくして欲しいと思う。 男が外で戦えるのは、 やさしくしてくれる女がいるからなんだ。 男は、だいたいが、甘ったれだよ。 宮崎駿… 少年は背筋伸ばさなきゃいけないんですよ、 どうせダメなんだから。 どうせダメって変な言い方だけど、 それがオスの運命だからね。 加藤登紀子… この街には不似合な 時代おくれのこの酒場に 今夜もやって来るのは ちょっと疲れた男たち 風の寒さをしのばせた 背広姿の男たち |