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daarekasan.net
花咲爺さんのつぶやき(旧)
■■ yumoto 湯本裕和
3163 2011/06/16( 13:26)
今後の記事は、yumoto のページをご覧下さい。
http://daarekasan.net/yumoto/
■■ yumoto 湯本裕和
3161(3161.jpeg) 2011/06/16( 13:00)
トビの羽だろうか、家の前でひろった。
タバコを吸うときに、インディアン気分を
味わってみよう。
タバコの名前のマニトウは、インディアン最高の
聖霊だという。
なお、左側のポットで、リスのエサとして売っている
ひまわりの種の発芽テスト。4つとも発芽してきた。
サカタの種で買えば一粒20円だが、これは1000 粒以上で
送料込み310円。タネ屋はぼろ儲けすぎだよ。

ひまわりはアメリカ原産なので、昔のインディアンは
ひまわりを見ながらたばこをすっていたのだろうなあ
なんて思いながら、私も、タバコを一服。

日本と世界の激動を、タバコの煙とともに、味わおう。


■■ yumoto 湯本裕和
3160 2011/06/16( 09:13)
現在、新しいバージョンのdaarekasan に移行するテスト中です。しばらくの間、画面の表示が乱れることがあるかも知れません。ご容赦下さい。
■■ yumoto 湯本裕和
3158(3158.jpeg) 2011/06/16( 06:37)
玄米や五分づき米をお粥にして、乳酸発酵中。
お粥ヨーグルトです。
ヨモギなどの天然酵母発酵といってもいいので、
パンを焼くときのようなアルコール発酵もしていて、
天然酵母どぶろくと言ってもいいかも知れない。
とてもおいしくいただいていて、
お通じも大変に快調。


■■ yumoto 湯本裕和
3155 2011/06/15( 12:23)
麻の栽培と利用がなぜ禁止されているのか。皆さんネットで調べてみてください。解禁されたらさっそく栽培したいものだ。
(引用)
「アメリカの国立ガン研究所がマリファナの抗癌作用を正式に認めた」というのはすごく大きな出来事なんだけど。こういう重要なことは日本では報道されない。白血病の進行を抑える最も副作用の少ない薬が大麻であることは知らされない。 http://togetter.com/li/125064
■■ yumoto 湯本裕和
3154(3154.jpeg) 2011/06/14( 17:03)
畑に散布する乳酸菌を増殖培養。甘酸っぱい香りが漂う。
苗箱に入れる土に乳酸菌の液をかけておいたら、
狐だと思うけど、香りに誘われたのだろう、ほじくり返していた。


■■ yumoto 湯本裕和
3150 2011/06/02( 07:22)
私は根っからの技術屋なんだろうね。ソフトでもハードでも、ちょっと見るだけで、だいたいのことは見えると信じて疑わない。だから、気持ちが楽で、技術的なことに限っては、たいていのことはのらりくらりと、解決してしまうと思いこんでいる。ところが、相手が人間や社会だと、技術屋のマイナス面というか、きまじめすぎる対応しかできないようだ。きまじめすぎて、のらりくらりとやり過ごすような芸当がむずかしい。自分の内面との対話、なんて言うことも、むずかしい。しかし、これも気持ちの持ちようひとつなんだろう。根拠なんか必要ない。闇雲にそう信じればいいだけのことなんだ。引き寄せの法則、ザ・シークレット、なんて本を見ながら、そう思う。苦手だと思うから、きまじめ過ぎちゃうんだよ。
■■ yumoto 湯本裕和
3149 2011/06/01( 21:05)
久しぶりのショウガ紅茶、ブランデーをちょっと入れて、いい気分。電波を止めたスマートフォンを手に、思いつくままの言葉を書き連ねる、これもまたいい気分。そう言えば、乳酸発酵させた豆乳をたくさん飲んでいるせいか、ヨーグルトみたいなにおいのおならが頻発。お粥の乳酸発酵もいい感じなので、二回目の仕込みをしているところ。
■■ yumoto 湯本裕和
3148 2011/06/01( 10:22)
自分の内からわき出る暖かいもので自分を包むことで、地に足のついた、踏ん張りのきく動きになる。この世の腐敗と堕落を一掃する破壊者としてのパワーは、その暖かいものを踏ん張りどころとして、存分に発揮されるのだろう。
■■ yumoto 湯本裕和
3147 2011/06/01( 09:56)
あなたは破壊者としてこの世に生まれてきている、プレアデスの本でそう言っている。被害者として存在しているわけではない、ということなのだ。温泉にでもゆっくりつかって、疲れを洗い流したいものだ。リフレッシュしよう。
■■ yumoto 湯本裕和
3146 2011/06/01( 07:37)
今朝は霧雨にスッポリ包まれた、静かな天候だ。目の前の木立の新緑が、水滴を乗せながらわずかに風に揺れている。その緑の光が、意外と明るく、救われる気持ちになる。先日届いたある雑誌の裏表紙に、中学一年くらいの少年と80歳くらいの老人が、碁盤をはさんで座っている写真が載っている。その写真が妙に気になっている。今朝、起き掛け、傷つく少年を抱きしめる夢のようなものを見た。その少年とはいったい誰だったのかと考えた。ひょっとすると、自分の自我なのかも知れない。ご苦労だったねと、いたわってやりたいと思う。霧雨に包まれる新緑を見ながら、そんな気がする。
■■ yumoto 湯本裕和
3145 2011/05/31( 21:29)
爆発するのは、福島の一号機、二号機、三号機、四号機だけではない。男たちの心の中で、つぎつぎと、爆発が生じているはずだ。すべてを吹っ飛ばし、スッキリした心で生きていく男たちが続出するはずだ。巨大なエネルギーが、静かに、深く、拡散していく。
■■ yumoto 湯本裕和
3144 2011/05/31( 21:16)
この世を阿鼻叫喚の地獄絵図にしようとたくらむ勢力もあるのだろうから、一にも辛抱、二にも辛抱が必要だ。その辛抱が何をもたらすかと言えば、魂の浄化と、この世の幻想の消滅。自分の心の中に、巨大なエネルギーの渦巻きが発生し、すべてを洗い流す暴風雨として吹き荒れるのだろう。辛抱が、バネになるんだ。
■■ yumoto 湯本裕和
3143 2011/05/31( 20:56)
すべてを吹っ飛ばすと言っても、すべては自分の心が作る幻想なんだから、自分の幻想を吹っ飛ばして、スッキリ、さっぱりした、はだかの自分の心を洗い出すということなんだろうな。徹底した破壊だね。
■■ yumoto 湯本裕和
3142 2011/05/31( 20:50)
四苦八苦のこの世の幻想ゲームを、陽気に、元気に、勢いよく、生きていきたいねえ。とくに男たちは、もてあますほどの爆発するエネルギーを、閉じこめておく必要はない。閉じこめるから、毒素が出る。伸びやかに行こうじゃないか。爆発して、すべてを吹っ飛ばしたいね。
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